TOEIC Bridge S&W公開テストの持ち物は以下のとおりです。 認められる本人確認書類(日本で発行の有効期限内・顔写真付の原本) 2026年4月の公開テストより、「認められる本人確認書類」の規定を変更いたしました。詳細はTOEIC Program公開テスト 受付時に認められる本人確認書類についてをご確認ください。 ※下記の書類以外は認められません。必ずいずれ... 詳細表示
【Bridge S&W】試験中にメモを取ることはできますか?
TOEIC Bridge S&W公開テストでは、試験中にメモを取ることができます。 メモ用紙として、受験同意書の裏面を使用いただけますが、試験終了後に回収いたします。 メモは試験開始後からのみ使用でき、Speaking Testだけでなく、Writing Test中にも使用いただけます。 なお、メモ用紙と筆記用具は試験会場で用意いたします。ご自身のメモ用紙やペンを持ち込むこ... 詳細表示
TOEIC Bridge S&Wでは、以下のようなテーマから出題されます。 (外食)昼食、夕食、レストラン、予約 (娯楽)映画、劇、音楽、美術展、博物館 (住居)アパート、家、購入と賃貸、修理 (会社)レター、電話、Eメール、オフィスの会話 (買い物)食料雑貨店、衣類、ネットショッピング (技術)コンピューター、科学技術 (旅行)道案内、電車、航空機、切符、駅や空港のア... 詳細表示
TOEIC Bridge S&W公開テストは、年に4回、全国12受験地(札幌、宮城、埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、京都、大阪、兵庫、広島、福岡)で開催します。 スケジュールは「テスト日程」よりご確認ください。 詳細表示
【Bridge S&W】TOEIC S&WもTOEIC Bridge S&Wも受験したことがない場合、どちらを受験すればよいですか?
英語学習初期段階の方には、TOEIC Bridge S&W公開テストの受験をおすすめします。これから英語習得への階段を上る方の第一歩として、あるいは現在の英語能力のチェックやモチベーションづくりにもご利用いただけます。 また、英語学習経験が十分にある方、英語圏の海外経験が豊富な方、すでにTOEIC S&W公開テストの受験を目標にしている方にはTOEIC S&W公開テストをおすすめします。 詳細表示
公式サイト上にサンプル問題をご用意しております。 音声、解答例、解説もご覧いただけますので、受験される際にはこちらよりぜひご確認ください。 詳細表示
【Bridge S&W】自宅のパソコンからでも受験できますか?
ご自宅のパソコンでは受験いただけません。会場へお越しいただく必要がございます。 詳細表示
TOEIC Bridge S&Wは、英語学習初級者から中級者を対象とした、日常生活で活きる”英語で話す・書く能力”を測定するテストです。 Speaking(8問・約15分間)とWriting(9問・約37分)で構成され、セットで受験いただきます。 試験会場ではヘッドセットを装着し、パソコン上で音声を吹き込んだり、キーボードを使用して解答を入力します。 テスト結果は、Spea... 詳細表示
スコア自体はテスト受験時の英語能力を評価しています。英語力は時間の経過とともに向上または低下する可能性があります。 そのため、テスト開発元のETSはできるだけ最新のスコアを参照(利用)することを推奨しており、スコアの有効期限を2年と設定しています。 ただし、採用、出願などの目的でスコアを提出する場合、各機関、団体や学校が、その方針に基づいて2年を超えるスコアの提出を認めることにつ... 詳細表示
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